イップスと向き合う、専門パーソナルトレーニング


3つの柱アプローチを基にイップスと向き合い、治していきます。

 

①心理的アプローチ

②身体的アプローチ

③技術的アプローチ

 

◆イップスとは、様々な失敗経験やプレッシャーなどにより、通常の神経回路や動作が、圧迫され、筋肉が萎縮、緊張をしてしまいパフォーマンスを低下させてしまい、失敗を誘発させてしまう症状です。

 

例・・・野球において送球時に萎縮してしまい悪送球になってしまう。

チームに一人はいるかもしれません。もっといるかもしれません。

 

イップスは、根性論では改善することが困難です。

 

①心理的アプローチ・・・様々な心理的なストレスが原因のことが多いので、原因の分析を行い根底を知り、寄り添います。

 

②身体的アプローチ・・・脳と筋のつながり、動作中の筋肉の緩め方など、イップスの原因以外にも役立つパフォーマンス向上をはかります。

 

③技術的アプローチ・・・映像媒体を利用したプレー時の動作分析をしていき、技術的に改善すべきものも明確にし、指導します。

 

 

 

イップスは気持ちが弱いからなるもの・・・

イップスになったことが恥ずかしい・・・

 

中にはそんなことを言われたり、そんな思いがある選手も多いと思います。

  

相談する相手がいなかったり、打開策がなかったり、苦しんでいる選手、選手の親御様、

 

一度、体験にいらしてください!!

 

しっかりと向き合い治します!!

 

まずはお問合せください。


 

■イメージ■  施設や進め方・・・

【スタジオ内】

 

心理的、身体的、技術的アプローチ全てに対応できるツールや環境が整っています。

 

周りの目を気にせず、知られず、こっそり上達できます!

 

人目を気にしてしまいなかなか思い切った送球ができないという選手にはもってこいの環境です。

 

イップスと向き合う第一歩としてスタジオ内からスタートしていきます。

 

 


【グランド・屋外】

 

野球は屋外で行うスポーツなので、段階を踏み、野外でノビノビと送球できるように繋げていきます。

 

ちなみに、イップスは送球だけではなく、外野手のゴロ捕球や内野手のバント処理、一塁手の送球に対しての捕球なども同じことが言えます。

 

全て、解決し、楽しくプレーできるところまで向き合います!